2010年03月29日

3/27 あう爺のESPが

桜は咲きはじめましたが、気温は冬に逆戻り。
花冷えというには、ちょっと寒すぎます

さて、いつもバタバタしている週末。

数週間前から、走行中にESP(横滑り防止装置)のエラーメッセージが点灯するようになったわが家のアウ爺。

一旦エンジンを切るとエラーは消えるのですが、たびたび点灯するのは精神的によくないので、近所の販売店のサービスに持ち込んで見てもらうことに。

原因は、ブレーキスイッチの不具合ということで、部品の在庫もあって1時間ほどで修理完了。

修理代金は、部品代3000円、工賃3600円、テスター診断代3300円で
〆て約1万円也(泣)

「舵角センサーの故障だったら4、5万かかるとこでした」とサービスフロント氏

良かったんだか悪かったんだか、いずれにしても予期せぬ出費。
エラーがROMで分かるというのは便利だし時間的節約になるにしても、3300円はちょっと高いなー

そろそろ高齢車となるアウ爺。
まだまだ元気ですが、秋の車検が怖い
posted by ゆたんぽ at 22:03| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | クルマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月14日

1/14 好きなクルマのカタチ

アウディから「A5スポーツバック」が発表されました。
わが家にもディーラーから、特別発表会の招待状がきてましたね。

4ドアクーペのスタイリングを持った5ドアハッチバック



実は私、この5ドアハッチバックってカタチが大好きなんです。
それをアウディがやっちゃってくれました。
乗車定員は4人ですが、こういうクルマなんだから贅沢いったらいけません(違)

プリウスが年間売り上げトップになったそうですが、
道路を走ってる車がプリウスばっかりじゃつまらんじゃないですか。

このA5スポーツバック、2.0TFSIのクワトロ(フルタイム4WD)で、
カタログ燃費は12.0km/リッター!!
最高出力211ps/4300-6000rpm、
最大トルク35.7kgm/1500-4200rpmだっていうからすばらしい。

しかも、この艶かしいプロポーション!

"Vorsprung durch Techinik(技術による先進)"

近頃のアウディは、デザインも先進をいっちゃってますね。

ううぅ〜、なんともそそられるなぁ〜
posted by ゆたんぽ at 22:53| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | クルマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月06日

1/6 NAVI休刊

ひさびさにクルマの話題です。

今朝の新聞等で雑誌「NAVI」の休刊が報じられていました。

100106navi.jpg

単なる自動車雑誌だったら話題性がないのでしょうが、社会派自動車雑誌、クルマを中心としたライフスタイル誌として、一時は親誌カーグラフィックを抜く販売部数を誇った雑誌ですから、マスコミもこぞって報道したのでしょう。

そういう私もかつては、毎月、発売日が待ち遠しく、本屋で買ったあと家に帰るのももどかしく、隅から隅まで貪り読んでいた時代がありました。

でも、もう5年以上も買っていませんでしたし、本屋に平積みしてあっても手に取ることもなくなりました。

この2月26日発売の4月号を最後に休刊ということですが、NAVIの最後を見届けようかどうか思案中です。
posted by ゆたんぽ at 22:17| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月03日

とりあえず冬支度

先週末、新しいスタッドレスタイヤに履きかえました。
4シーズン履いたミシュランのX-ICEから、同じミシュランの新製品X-ICE XI2へ。

081203x-icexi2(1)

ドライ走行や静粛性を売り文句にしているだけあって、スタッドレスを履いているとは思えないほど快適です。

081203x-icexi2(2)

コーナリングの腰砕けもなく、高速走行も安心感があります。
肝心の雪上走行は、、、横浜で今シーズン、何回機会があるでしょうか?(笑)

あ〜、スキーに行きたくなったなぁ
posted by ゆたんぽ at 23:06| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | クルマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月09日

エスプリの神が宿る?シトロエンC5

冷たい雨が降る日曜日でした。
ちょっと時間ができたので、デビューフェアをやっている新しいシトロエンC5に試乗してきました。

最近シトロエンから出たC4、C6、C4ピカソは、自動車ジャーナリストからは高い評価を得ています。
しかし、それがセールスに結びつかないのが現実。
実際、街中でシトロエンに遭遇する機会は滅多にありません。

だからかどうか、わが家から一番近くで藤沢にあったシトロエンディーラーが新車の取り扱いをやめて、サービスだけになってしまいました。
そうなると、ディーラーは「シトロエン横浜緑」まで高速道路を使って行くしかありません。

081109citroen_midori

今でもエグザンティアに思いを寄せる身としては、その後継車であった前のモデルのC5は、あまりにパッとしないデザインでした。

しかし、今回フルモデルチェンジを果たしてドイツ車寄りになったと言われるますが、よく見れば長いフロントオーバーハングといい、ブレークから名前が変わったツアラー(ワゴンモデル)のエグザンティアのようにリアにいくにつれて切れ上がったウェストラインといい、そこはかとなくシトロエンの匂いが漂います。

運転席に座っても、その景色は、普段乗りなれているアウディの洗練されたインテリアデザインとはまた違う、有機的なモダニズムにあふれています。

081109citroenC5

運転したのは2リッターモデルで、力はちょっと物足りなさを感じるものの、セールス氏曰く「従来からのシトロエン乗りの方は2リッターを、ドイツ車等からお乗りかえの方は3リッターを選ばれます」と言うのには何となく納得。

ハイドラクティブVプラス・サスペンションのもたらすドンブラコ感は、シトロエンでなければ味わえないものですし、ステアリングの切れ味もシャープで、大柄なボディのわりにはスッと曲がってくれます。

081109citroenC5(2)

でも、やはり初めてエグザンティアを運転したときのような感動はありませんでした。
電動パワーシートなんかいらないし、もっと装備を落としてもいいから、2リッターモデルはもうちょっと安くしてほしかった。
これならC4でもいいかなと思います。(ただ、C4はハイドロサスペンションじゃないけど)

でも、まだ当分シトロエンを横目でみながらの自動車生活が続きそうです。
posted by ゆたんぽ at 21:02| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | クルマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月31日

4日間の新車気分

わが家の“あう爺”A4も早いもので5年が経ち、車検を受けることになりました。

で、ディーラーに代車をお願いしたら、NEWモデルを用意されちゃいました・・・
A41.8 TFSIアバント、CVTのFF駆動ですが、本革シートの豪華仕様。

カミさんの評価:「大きい、静か、力がある。黒もいいわね」
ゆたんぽの評価:「今のやつで十分!」(爆)

今の段階では、クワトロの設定があるのが3.2だけ。
1.8との価格差が250万もあるのでは、問題外。

お目目パッチリのLEDポジショニングランプもオプションだなんて!
車検の間だけ、新車の雰囲気を味わいたいと思います。

081031newaudi

次期導入予定も、ピアノを新調したので当分先送り。
5万キロを超えましたがまだまだ快調なので、もうしばらく頑張ってもらおうと思います。
posted by ゆたんぽ at 12:50| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月27日

クルマでi-podを聴く

最近のクルマにはiPodを直接つないで聴けるものもありますが、そうした装備がない場合の選択肢のひとつがFMトランスミッターです。
iPodの音をFM電波で飛ばして、車のFMラジオで受信するというもの。

さまざまなメーカーから製品が出されていて、安いのは2、3千円くらいからあります。
ネットで調べると「音質が落ちる」とか「雑音が入る」とか「電波状態が安定しない」とかネガティブなところもあるようですが、比較的よさげでネットで購入したのがMONSTER iCarPlay Wireless Plus

アメリカのオーディオケーブルメーカー、モンスターケーブル社の製品です。

きのう届いたので、さっそくセットしてみました。

080727monstertrans

電源は、12Vのシガーライターから。
このモンスターのものは、「電源ソケットの部分が大きすぎる」という書き込みもありましたが、我が家のシガーライターのソケットはセンターコンソールの水平な部分にあるので、全然問題ありません。
もちろん、曲を聴いていてもi-podに充電ができます。

音質は高音部分が少し強すぎてノイズが出るようですが、これはiPod本体のイコライザやクルマのオーディオの音質調整で何とかなりそうです。
何といってもクルマの6連奏CDチェンジャーとは比べ物にならない曲数の音楽が全部聴けるというのはうれしい限りです。

そして何より気に入ったのは、ソケットの頭にモンスターケーブルのロゴが赤く灯り、周波数調整のディスプレイと合わせて、わが家のクルマの赤いディスプレイとピッタシ合っているということ。

080727ipodforcar

夏休みのドライブ旅行の楽しみがひとつ増えました。
posted by ゆたんぽ at 22:18| ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | クルマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月23日

都内某所で

ナンバーつけてるから実証走行試験中ですね。
デザインは好きだけど、プリウスサイズのものを出してくんないかなぁ〜

070823imiev
posted by ゆたんぽ at 16:44| ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | クルマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月12日

ピカソに触れる

先週末、土日は不安定なお天気でしたね。
日曜日の午後、ちょっと時間ができたので特に買い物をする予定もなかったのですが、ぶらっと横浜ベイサイドマリーナへ行ってきました。

午前中は雨だったのに、相変わらず混んでますね〜。
マリーナの横では、コーンズ・モーターが、この前発売したばかりのマセラッティのクワトロポルテを展示していました。

やはり、ボートやヨットを買う人だったら、1500万以上するクルマだってポーンと買えちゃうんでしょうね。

で、アウトレットの中に入ったら、こちらではGSTがプジョーやアルファロメオ、シトロエンを展示。

なんと、その中にシトロエンC4ピカソ(PICASSO)があるではないですか!

ピカソと言えば、ユーミンのご主人である松任谷正隆氏が、このC4の前身のXSARA(クサラ)ピカソを所有していたと思います。

このC4ピカソは今月発売で、まだ販売店にも展示されていないはず。

C4picasso

さっそくエクステリアをなめまわすように眺め、ドライバーズシートに座ってみました。

いやぁ〜、一時薄れていたシトロエンの匂いがプンプンしますね。
頭上まで回りこむフロントウィンドウは金魚鉢の中にいるみたいだし、回らないセンターパッドとか、ハンドルの右横から角のように突き出した頼りない(笑)シフトレバーとか、シトロエン好きにはたまりません。
もちろん、ふんわりとしながらしっかりコシのあるシートも健在です。

そして、後部座席に乗り込みました。セダンのC4にあるセンタートンネルもなく、フラットなフロアで広々感があって、最近急に身長が伸びた息子でも大丈夫だなぁ〜なんて思いながら、ドアを開けようとしたら、、、、うう、ドアが開かない!

押しても引いても、開かない!
どうやらロックがかかってしまったらしい。

近くにいた営業マンに手を振って呼ぼうとしましたが、知り合いに手を振っていると勘違いしているのか、逆に目をそらす(怒)

困ったなぁ〜と思っていたところに、小さい男の子を連れた若いお父さんが前の座席に乗り込んできました。

「すみません。ドアがロックしちゃって出られないんですが・・・」

仕方なくその方にお願いして、営業マンを呼んできてもらいました。
カミさんに言ったら、「やはりフランス車は信用できないわね」

一応、カタログが出来たら郵送するように名前を書いてきましたが、シトロエンへの道は、まだまだ遠いようです。
posted by ゆたんぽ at 12:19| ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | クルマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月20日

ショック!でも気を取り直して

朝、ゴルフの早朝練習から帰って、キャディバッグをおろしてクルマを車庫にいれようとバックしたら、

メリメリ、グァッシャン、バキバキ、バタンバタン

「あ〜、やっちゃった!」

わが家の車庫は庭の下を掘った地下車庫なんですが、リアのドアを開けたままバックしてしまったんです。

すぐにクルマを降りて後ろに回ってみたら、ドアを支えている左右のオイルダンパーの取り付け部分が折れて、ダンパーが車体から垂れ下がっていました。

ドア自体に損傷はないようで、とりあえずダンパーを元に戻せばドアも閉まります。
しかしこのままにしておくわけにはいかないので、ディーラーのサービスに見てもらいました。

サービスマン曰く、「ダンパーの交換だけで大丈夫です。これぐらいですんで良かったですね」
ゆたんぽ「一瞬、リアのドアが落ちてしまったと思いましたよ」

かなりの修理代を覚悟していたんですが、見積もりは2万ちょっと、水曜日には部品が入るそうです。

しかし、何をボーっとしてたんでしょうか。
二度あることは三度ある。
気を引き締めなさいという天の声かも知れません。
ホント、気をつけなくちゃ。

そこで午後は気を取り直して、というかお天気に誘われたというか、ちょっとドライブしてきました。
(ぜんぜん反省していない(笑))

鎌倉街道を北鎌倉から鶴岡八幡宮前、ここは相変わらずの渋滞。
そして若宮大路を抜けて、渚橋のデニーズで一休み。
2日前にTVチャンピオンで「鎌倉王決定戦」をやっていた影響か、鎌倉は観光客で賑わっていました。

070519zushi

湘南道路を逗子方面に向かって、逗子海岸を駆け抜けました。
逗子マリーナが対岸にかすんで見えますが、もうユーミンの逗子マリーナコンサートはやらないのかなぁ?

070519zushikaigan

湘南の海はもうすっかり夏でした。
posted by ゆたんぽ at 23:23| ☔| Comment(10) | TrackBack(0) | クルマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月26日

冬靴

きょうの関東地方は朝から大荒れ、冷たい雨が降っています。
でも明日は20度まで気温が上がるって予報ですが、一体どうなってるんでしょう。

日曜日、24日の朝6時、クルマの外気温計が4.5度になり、初めて“凍結注意”の雪マークが点灯しました。

061226indicator

そこでタイヤを冬靴に履き替え。3年目のミシュラン“ドライス”

061226studress

横浜じゃ、スタッドレスなんかほとんど必要ないんですけどね。
それに今シーズンはスキーに行く予定もないし(泣)

でも、この冬は日本海側が暖冬で雪が少ないという予報、そういう時は太平洋側で雪が降るんだそうで・・・不謹慎ですが、少しは活躍の場があるかな(笑)
posted by ゆたんぽ at 16:55| ☔| Comment(5) | TrackBack(0) | クルマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月04日

シトロ麺

きんたろうさんと品達ラーメンの「ひごもんず」で角煮ラーメンを食べたあと、シトロエン高輪へ。
最近ショールームの展示に加わったC6を見てきました。

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お昼休みでも、ショールームにはお客は1人もなし。
インポート・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したクルマなのに、店内は閑散を通り越して客はゼロ。セールスと思しき男性がヒマそうにしてました。
官能的なエクステリアに比べて、インテリアはごく普通。
でも、よく見るとダッシュボードやドアトリムの素材と模様が普通じゃない!

061204c6_interiar

このクルマのお値段は680万円。
これだけの金額を払うんだったら、メルセデスやBMWやアウディに行くんだろうなぁ、普通の人は。ジャガーやマセラッティみたいに乗る人を選ぶクルマじゃないと思うんだけど。
もし街でこのクルマを走っているのを見かけたなら、そのクルマのデザインとオーナーに最敬礼です。
posted by ゆたんぽ at 22:12| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | クルマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月20日

宇宙船舞い降りる

日本カー・オブ・ザ・イヤーが発表され、その受賞車が丸ビルに展示されているというので見てきました。

今年のウイナーは、トヨタのレクサスLS460。
まあ妥当と言えば妥当ですな。

061120LS460

私の興味はそんなクルマにはな〜い。
インポート・カー・オブ・イヤーに輝いたシトロエンのC6です。

061120C6front

かつてシトロエンDSが宇宙船と並び称されたことがありましたが、このC6もまさに宇宙船です。
今日、実物を見て、ますますその思いを強めました。

061120C6side

WebCGのインプレッションで、シトロエンのことを「前衛、狂気、変態」と表現した記事がありましたが、前衛はともかく、狂気、変態の待望(笑)の復活だと思います。
このリアビューなどは変態そのものです。

061120C6rear

しかし、レクサスLS460との展示の扱いは月とスッポン。
かたや室内でクリスマスツリーのきらめきを燦然とそのボディーに映しているのに、かたや寒風吹きすさぶ屋外に追いやられ、冷たい雨に打たれて街路樹の落ち葉に埋もれているのです。

去年のインポート・カー・オブ・ザ・イヤーもシトロエンのC4が受賞しました。
しかし街でまっくその姿を見かけないので、売れ行きは芳しくないに違いありません。
同じフランス車でも、プジョーは大人気なのにどうしてシトロエンはダメなんでしょうか。
このC6を契機に、シトロエン・ジャポンにはもうちょっと頑張ってもらいたいものだと思います。
posted by ゆたんぽ at 18:07| ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | クルマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月16日

最近気になる

めちゃくちゃクルマ好きというわけではありませんが、新しいモデルが出たりするとちょっと気になったりします。

以前から、プント(FIAT Punto)を街で見かけて「いいなぁ」と思ってました。
初めて写真で見た時や、初期型を見かけたころは「どーってことないねぇ」と思ってましたが、街で見慣れると「うん、なかなかいいじゃん」て思うようになりました。

最初はそれほど関心がなくても、だんだん気になってくる人って異性でもいるじゃないですか?(笑)

写真だと国産のコンパクトカーみたいですが、前から横から後ろからじっくり見ると味があるんですよね。

そのプントのニューモデルが、「グランデプント(Grande Punto)」という名前に変わって日本でも発売されました。
このデザインがまた、いいんです。これは写真で見てもいい!

061115fiat_punto

残念ながら前のモデルも運転したことないんで走りは分かりませんが、ヨーロッパのベーシックカー、コンパクトカーと割り切ってしまえば、不満はないと思います。

ただし、ディーラーの数が少ないことがマイナス点。それでなくとも故障が心配なラテンのイタリア車。
もう1台あるという家ではいいんですが、いざという時にディーラーが近くにないというのは苦労です。
こういうことって、クルマ選びに結構影響するんですよね。
posted by ゆたんぽ at 10:55| ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | クルマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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